ブログ「鳴かぬなら鳴かせてみせようホトトギス」の記事
こらっバカ文春!
『こらっバカ文春!今、東京発の新幹線の中でバカ文春を読んでるぜ。俺が小沢先生をこき下ろしただと!しかも知人に話したって、いい加減な記事を書くな!まず、俺にはそんなに親しい知人はいない。友達は少ないんだよ、バ~カ!だいたいな、人の悪口は、その人の前で言えと育てられたんだ。
俺は人の悪口を言う時はその本人の目の前で言う。俺が小沢先生の悪口を言ったと言う知人て誰なんだ?週財源の秘匿やらでバカ文春は答えないだろう。だいたいね、バカ文春の記者は就任記者会見の会場に来ていたのに一言も質問をしなかった。記者クラブのレベルの高さに恐れおののいたのだろう。
バカ文春の記者よ。明日から囲み取材を毎日受けるからそこに来て質問して来い!だいたいな、バカ文春の記者は風ぼうからして怪しいんだよ。ストーカーのような風ぼうだぜ。そんなのが偉そうに講釈を並べるから日本が悪くなる。まずは身なりから正せ。俺は人の悪口は蔭では言わん。
僕がメディアのコメンテーターをやっていた時は、バカ文春やバカ新潮は信頼のおける週刊誌として定期購読していたけど、今はひどいね。ネットメディアが盛況になってきたから、完全に競争に負けてしまった。今や便所の落書き以下。もうじき廃刊だね。末期症状になっている。
明日から囲み取材を受けるからバカ文春、質問して来い!俺がいつ小沢先生の悪口を言ったのか質してやる。人前に出る時には、ストーカーみたいな風貌で来るなよ。きちんと社会常識をわきまえた身なりで来い。あー、結局バカ文春を一冊購入してしまったぜ。見出しだけじゃないか、このカス記事週刊誌が!』
※上記は、橋下徹大阪市長の12月21日晩のツイッターの内容です・・・ranking
その辺の学校秀才坊ちゃん政治家が、橋下氏のような成り上がり政治家に勝てない理由がよく分かります。カバン、ジバン、カンバンないと当選しないという今の選挙。逆に、ジバン、カンバン、カバンだけあれば、学校秀才坊ちゃんや、ボンクラでも政治家になれちゃう現行制度。(学校秀才とは、試験合格をすることを最善とした知識コピー型秀才の事です。好奇心や、疑問心、独創性が強い方は、自分の頭で考えるという行為をやることから、一般的に学校秀才にはなれません。この辺の話は過去ブログなどに書いています)
母子家庭で育ち、少年時代の貧乏、地元の悪ガキとも相対しながら、偏差値44から猛勉強して大阪の公立ナンバーワンの府立北野高校に合格。高校ラグビーの聖地・花園に出場した。早稲田大学から司法試験に合格、そして「茶髪弁護士」。
私は、一般的なサラリーマン家庭で育ち、地元の名門一貫校に入学するも、地元の悪ガキとも相対、そして高校中退、サラリーマン、金融経済の猛勉強、金融商品取引業を0から起業、一時アフロヘアになりアフロ社長でブログランキング日本1位、そして関連会社等の事業拡大、本年の統一地方選挙(県会議員)にみんなの党かた挑戦(次点)。
私は、勝手ながらも橋下氏と同じ境遇、同じ想い、似ているなと感じています。このような橋下氏のような成り上がり政治家が出てきたことは、日本の将来に明るい話。世の中の生態系を大きく変えようとしている訳ですから、権益受領者からの嫌がらせは当たり前、体を張って、子供や孫たちの世代のために、旧体制を大きく変えようとしている橋下氏には、本当に頑張って欲しいと思います・・・ranking
http://www.iza.ne.jp/news/newsarticle/politics/localpolicy/539285/
http://www.iza.ne.jp/news/newsarticle/politics/localpolicy/539421/
3連休中、時間ある方は、是非この動画をご覧あれ!

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12月22日チェック
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